格闘探偵団バトラーツ/2008.11.16/東京・北千住THEATRE1010・ミニシアター・オープニング

◎オープニング
※はじめに...俺はプロレスを観客なので観客の視点でとらえて来た事や雑誌で読んだりTVで見た 事程度しか知りません。知らない者から観た薄っぺらい感想文ですので,それでも良い方のみ御覧ください。
★北千住にプライベートも入れて何度か来ているが,この日は初めて電車を降りる時に,降りる前に人が乗って来なかった。 いつも降りる前に乗り込んでくる糞馬鹿ばっかだったのに...どうした北千住?らしくないぞ...その方がいいけどね(苦笑)
そんな奇跡?体験をし,会場へは早目の入り。 盟友とき兄さんを見付け...まずはトイレで大の大冒険。
スッキリしてから盟友とき兄さんとチケットを引き換えに。 今回,早目に会場に来たのは,チケットが無かった時は,スグに自由席の列に並べるように。 しかし,今回はあった!!あったんです3枚!! 受付の人にも覚えられ「○○さんの今日はありましたYO!!」と(笑)。 名前を言う前に,チケットがある事を言われるって面白いかも。
とにかくチケットがあった事に喜ぶ俺達ひょうきん族...澤選手ありがとうございましたナーシャ!!
その後,とき兄さんと色々話し込んでいると盟友ふみさんも合流し,久々の仲良し?トレオで談笑タイム。 そんなこんなで会場入りし開始を待つ。
開始に先駆け,松田アナがBルールの説明を行いました。 そして選手入場式。 今回は焙煎選手が挨拶。 対戦するハヤト選手に対し「30代の強さを魅せる!!」「東北まで蹴り飛ばす!!」と挑発するもハヤト選手は動じず。 ハヤト選手にしたら,まあ「それで」って感じでしょう...俺もだけど(笑)
イイ感じの挑発等もあり,なかなか楽しそうな“千住の風になって”の十回記念大会(勝手に)が始まるのでした。


選手入場式


焙煎選手が挨拶

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